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Music is My Life
Music is My Life (JUGEMレビュー »)
福原美穂,sleepy.ab,ローラ・イジボア
外国の声量のある歌手と間違えるほどめちゃくちゃ歌がうまい!ノレる曲ありゃ切なくさせる曲ありで充実した1枚です。自分で曲を書いてるみたいですが、邦楽ならではのダサいテンポではなく、R&Bっぽい感じ。
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鉄板シーン
ホラー映画で必ずある鉄板ネタ。

1、屋敷に何かが起こり逃げ出すが、追いかけられてまた家に逃げ入ってしまう。

2、逃げ出そうとして車に乗り込みエンジンをかけるが、エンジンがかからない。

3、ドラキュラ(バンパイア)を退治に出掛けるが、朝に出ても夜にドラキュラの屋敷に到着してしまう。

4、家に悪霊がいる映画で定番なのは、ドアが急に閉まる・包丁が飛んでくる・写真立てが倒れる・ドアが開かない

5、悪霊が家に棲みついているとか悪魔払い映画は、アメリカがほとんど。(実話とかいうけど、じゃあ何故日本にも起こらないの?何故日本人がのりうつられて、逆さ十字架が体の表面に浮いてくるような怪奇現象実話がないの?)

つれづれ15:42comments(0) | - |
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地震ボランティアで注意すること

 各メディアを通じて伝えられる被災地の被害状況に、さまざまな被災地支援の動きが広がっています。なかには、「少しでも力になりたい」とボランティアのために被災地へ行こうとしたり支援物資の送付を考える人も少なくないようですが、やみくもな行動はかえって現地を混乱させることにもなりかねません。大切なのは「自分が今、あの被災地にいたら何をしてほしいか」を冷静に考えること。被災地支援を行ううえで、気をつけておきたいことをまとめてみました。

 

被災地ボランティアに行く前に
「一人でも多くの人を助けたい」「現地で炊き出しを手伝いたい」などとアツい気持ちを持つのはいいのですが、被災地ボランティアの経験や医療やカウンセリングなどの技能もなく被災地に行っても、かえって現場を混乱させてしまいます。また、今もなお余震や津波が続く被災地に単独行動で乗り込むのは非常に危険。やみくもに現地入りして“ボランティア難民”にならないために、ボランティア支援団体などが発表する情報を確認してから行動するようにしましょう。

被災地に支援物資を直接送らない
水や食料、毛布、衣服、おむつ……被災地ではさまざまな物資が不足しています。「うちに余っているものを送れば役に立つかも!」と思う人たちもいるでしょう。でも、少し立ち止まって想像してください。何が入っているのかわからない段ボールが山のように届いたら、箱を開けて中身を分類するだけでも大変な作業になってしまいます。実際に過去の大震災の時には、市職員の方などが支援物資の整理のために徹夜をしたり、食品などが腐って廃棄せざるをえなくなることもあったそうです。

支援物資を送る時には、必ずしかるべき機関を通すようにし、「現地に直接送らない」「生モノは送らない」「洋服(女物)など内容を分ける」「箱に内容を書いておく」ことを最低限守りましょう。また、衣服や毛布などを汚れたままで送るのは絶対にやめてください。現地の人に必要なもの、役に立つものを確かめてから行動するようにしたいものです。

募金活動をして義援金送るには
必要なときに必要なものに使えるお金は、被災地にとってとても重要な支援のかたち。また、今回のような大規模災害は、復興にとても長い時間がかかることが予想され、復興には想像を絶する資金が必要になります。ちなみに、阪神淡路大震災時の被害総額は10兆円と言われており、日本の国家予算(約85兆円)の約8分の1程度にものぼりました。

すでに各企業や団体、そして街角での募金活動などがはじまっていますが、募金先に悩むなら日本赤十字社に送るのが良いでしょう。郵便局で「東北地方太平洋沖地震のために、日本赤十字社に募金をしたいです」と言えば、専用の振込用紙(手数料は無料)をもらえます。また、街頭募金をしたい人は、NPO法人『Brain Humanity』のブログで公開されている『街頭募金マニュアル』が参考になりそうです。

復興には長い時間がかかることを忘れない
被災地の復興には、非常に長い時間がかかります。支援が必要なのは今だけでないことを忘れないことは、おそらく何よりも大切なことです。できるときにできることを、そして必要とされている支援を提供することを、冷静に考えて一人ひとりが取り組むことが大きな力になるはずです。被災地から遠く離れて、無力感にさいなまれるよりも、一か月後、一年後にも被災地への支援を続けていきましょう。

被災地ボランティア・支援物資送付について
日本赤十字社 http://www.jrc.or.jp/
東京ボランティア・市民活動センター http://www.tvac.or.jp/page/urgent_guideline.html
全国ボランティア・市民活動振興センター http://blog.goo.ne.jp/vc00000/
京都府災害ボランティアセンター http://fu-saigai-v.jp/saigaiv/cgi-bin/saigaiv.cgi?template=about.html

街頭募金について
NPO法人BrainHumanity公式ブログ「今日の事務局」―街頭募金マニュアル http://d.hatena.ne.jp/brainhumanity/20110313/p3
 

つれづれ07:34comments(0) | - |
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中森明菜の新曲「DIVA」

ニコニコ動画

クラブミュージック系に仕上がっていて格好いいですね。

なんかメーカー完売だそうで、店頭では入手困難なアルバムのようです。

まだまだやりますね。

つれづれ00:32comments(0)trackbacks(0)
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北京オリンピック徒然
なんか、期待されていたというか、日本が唯一メダルを
取れそうな競技である柔道とマラソン。

今回の結果は、国民が期待していたようなものではあり
ませんでした(っていうか、今までが良すぎたのかも?)。

そしたらもう、まるで”戦犯扱い”的な感じで、掲示板
などは大荒れです。

銅メダルでもすごいのに、銅メダルってだけでボロクソ
言われている谷選手。
初戦敗退した選手だっているのに、その人たちよりも
たくさんの批判の数。
期待が大きい分、批判も大きくなるのかもしれないけど、
銅メダルってすごいよ?(本人は納得してないかも知れ
ないけどね。でもすごいことはすごい)

特に、彼女は何大会も五輪に連続出場していて、毎回
メダルを取ってるのに、なんで何も努力もしてへん人々に
言いたいことを言われなアカンねん、とか思って
しまいますわ〜、掲示板見てて。

マラソンの土佐選手の棄権だって同じですよね。
野口選手が辞退して、そこで自分も「走れません」なんか
いえへんやろ、みたいな。
それに、どうしても走りたいと思うんですよ。
この日のために頑張ってきたのに。
まあ、自分だったら走りたいですよね、やっぱ。
もし途中で駄目になったとしてもね、やれるところまで
走りたい。
もう次がないかもしれないなら、なおさらです。
自分が生かされる場所であり、自分の存在を感じ、存在価値
を感じれる自分の場所、なんですもん。
それを、周りがひどくどうたら言うべきではないし、言っても
フェアじゃないですよ。
努力しない人ほど、好き勝手を言うのかも。


皆さん、ほんとお疲れ様でした、ですよね。

好きなものに熱くなって、打ち込んで世界の舞台に立っている
彼らが羨ましいですね>打ち込めるものがあること

つれづれ22:36comments(0)trackbacks(0)
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映画のきっかけと今の映画のこと
「シネマラソンな日々」を立ち上げて、どのくらい経つかな?
1年ちょっとかな。
まだまだこれからも続けていくつもりです〜。
だって、見た映画がたくさんまだここに記録されてないから。

私の、「映画との初めて出会い」。
これが7歳のころだったというのは、ブログのサブタイトルにも
あります。

実は、両親が大の映画好きで、特に母は、映画館の前に家がある
というような環境で育ちましたので、当然ですね。

しかし、恐ろしいのは、初めて見に行った映画が7歳だったと
いうことではなく、初めて見た映画が「ドラえもん」などの、
アニメ映画ではなかった、ということです。

そう。サスペリア・パート2というおっそろしい映画だったんですよ。
昔の、子供の頃に見た映画なんて普通、そう鮮明には覚えてないもの
ですが、あの怖さがPTSDとなり(笑)今でも鮮明に覚えているの
です。

お陰で夜中に夜泣きし、父が母にすごく怒って「お前がこんな怖い
映画を、こんな小さな子に見せるからや!」と言っていたのを聞いた
のですが、そのときに思わず「ああ、これから映画に連れていって
もらえなくなる!!」と思ったのです。
すると、我慢できてしまったのか、その後のホラー映画は全く平気
になってしまったのです。
いや、初めて見た映画が、あんなに恐ろしいものだったから、それ
以外のホラーは怖くないと思ってしまったのか、それは分かりませんが、
ホラー映画は今でも平気です。

だたし、スプラッターという、残忍で血みどろのホラーは好きではない
ですね。怖いんじゃないんです、好きではないですよ。
あんなの見せる必要ないやん、って思ってしまうわけです。
良い映画は、見せなくても十分に怖がらせることが出来る、私は今も
そう信じています。
現に見てみなさい。映画「アザーズ」なんて、むごたらしい場面など
何もない。なのに、あんだけ怖がらせることが出来るのですから。

お笑いを下ネタで取ろうとすると、それは本当に笑わせる力のある
ことになはならい、とお笑い会でも言われているようですが、それと
同じ。怖い映画も、残虐なシーンを見せることが「怖い」に繋がるの
ではないと思っています。
そう、残虐なシーンを見ること=怖い、ではないと思うんですよね。

ま、ホラー映画の話になっちゃいましたけど、なんせ私の映画人生?
のスタートがホラーですから(笑)。子供にホラーを見せる親もどうか
と思いますけどね。

私は、「これまでの人生、映画を何万本も見た!」「毎月、いや毎週
映画館に行っている」と豪語できるほどには、映画を見ていませんが、
7歳から見た記録の数は、「私の中のコレクション」になっているのです。
だから、記録をしようと思ってブログを始めました。

「映画FANなら、レンタルではなく映画館でみなきゃ」という説教がましい
ことも、時々言われる方もいますが、個人的にはそんなことにこだわりは
持っていません。もし私が製作者側にまわれば、話は別でしょうけど(笑)。

まあ、アクションの面白そうなやつや、どうしても見たい話題作は、
映画館で見ますけど、それでも年に数回です、私のレベルは。
でも、大事なことは、どこで映画を見るか、ではなく、何を感じたか
だと思うんですね。

そんなことを考えたりしています。

あと、良い映画について思うことなんですが、
やたらCGを使った特殊撮影がいい、というのではないな〜と
思っています。例えばマトリックスの2作目はCGだらけすぎて
アニメっぽかったですよね。ちょっとリアリティが無くなるというか。
ダイハードだってそうです。ダイハード4.0は確かに面白かった!
CGもふんだんに使ってね。上手に使えていたと思います。
だけども、じゃあダイハード(1作目)が、それに劣るかと、というと
そうではないんですよ。もう何年も前の映画なのに、今見ても面白い!

残虐さを見せすぎていく傾向(SAWシリーズがそうですね。1作目
は見せそうで見せなかったのが、良かった。でも2作目からは、ただ
エグイ映画というイメージしかありません)、また必要でないところに
サービス精神か?ラブシーン、リアルなセックスシーン。あれで一気に
冷めるんですよ。
映画「スパイダーフォレスト」も、作品としては素晴らしかったけど、
「ポルノか?」というようなシーンが、2,3箇所、一瞬ではありました
が描写されていて、なんだかすごく、作品の質を落としたのではないか
と思いました。
そういうシーンが見たい人は、ポルノを見ればいい。でも、そうじゃな
くて作品のストーリー性や感性を見たい人は、あれで引くんですよ。
あのシーンを加えたほうが、それを覗き見た子供のショックが理解で
きるだろう?と監督は、あえてそのシーンを入れたかもしれない。でも、
そんなものは観客に与えなくてもいい部分、だと思います。

作家宮部みゆきの作品「火車」は、直木賞かなにか受賞しましたね。
別の賞の候補だったのに、その「火車」でのラストが、見せなさ過ぎ
という評価で、その賞を逃したようなんです。
個人的に思うのは、なんでも見せりゃあいいってもんじゃないってこと。
見せなかったからこそ、あの作品は生きたのだと私は思います。

今の映画、テンポも速くて見やすいです(邦画は除いて)。
エンターテイメント性は、年々増しますし、楽しませてもらってます。
ミッションインポッシブル3なんて、最高に楽しかったですよ。
でも、多くの今の作品にいいたいのは、無用なリアルなラブシーンや
残虐シーンは省いて欲しい、そう思います。R−15でも、ある程度
見せますからね。

それが、映画への今の願いですね。
見せなくても十分怖がらせたり、見せなくても十分、その二人が
どれだけ愛し合っていたかは、他の描写で伝えることが出来るんです、と。





JUGEMテーマ:映画


つれづれ17:50comments(0)trackbacks(0)
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立ち上げの挨拶
念願の”映画満載”ブログ!
・・・を開設するに至りました。やっと。

とは言っても、試行錯誤、やってはみたのですが、ここに流れ着いた
だけの話ですけども。

他にもブログを持ってはいるのですが、映画だけのことを書いたものを
つくり、自己満足に「映画記録」をコレクションしたかったわけです。

とは言っても、ブログ、となれば、人の目にも触れるので、じゃあ映画
好きの人の参考に(多少)なればいいのではないか、と思い、カテゴリ
も役者さんや監督のことも含めてみようかと思いました。

ぼちぼち”自分が”楽しんでいけたら、と思っとります。

ジョギング
つれづれ08:33 | - | - |