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Music is My Life
Music is My Life (JUGEMレビュー »)
福原美穂,sleepy.ab,ローラ・イジボア
外国の声量のある歌手と間違えるほどめちゃくちゃ歌がうまい!ノレる曲ありゃ切なくさせる曲ありで充実した1枚です。自分で曲を書いてるみたいですが、邦楽ならではのダサいテンポではなく、R&Bっぽい感じ。
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ターミネーター4
JUGEMテーマ:映画
 
ターミネーターを初めて見たのは12歳くらいのとき。

あれから4作目まで続くなんて思いませんでした。

しかも、ジョン・コナー役がクリスチャン・ベイルだなんて。

ターミネーターが公開されたころ、確かクリスチャン・ベイルはまだ

少年で、「太陽の帝国」という映画に出たあたりだと思います。

あの少年が、ジョン・コナーかあ。

ジョン・コナーの少年時代を演じたエドワード・ファーロングは、いずこへ・・・。

明暗分けた子役二人の人生がなんとも言えないですね。


今回は、ジョン・コナーが自分の父親になるカイル・リースが未だ10代

で、カイルを死なないように守るあたりが映画になってます。


未来の抵抗軍の指導者ジョンは、自分の母親を抹殺しようと敵が

過去にターミネーターを送ったので、母親を守らせるために優秀な

兵士カイルを同じく過去に送ったけど、母親とカイルが出来ちゃって

ジョンが誕生、というややこしい設定が、ターミネーターでした。


4では、敵はジョンの母親じゃなくカイルを殺そうと企んでいる話。

カイルを殺せば、ジョンは生まれてこないので。


敵が作った新マシーンには、アバターで主演したサム・ワーシントン。

最近、立て続けにサムの映画を見ているのですが(偶然)、その中

でターミネーター4のサム・ワーシントンが1番格好いいです。


ターミネーターは、1〜4まで見ましたが、どれも期待を裏切らない

出来栄えというのがすごいです。

2が面白すぎたので、3はやや落ち気味な気もしましたけど。

4は3からグンと趣が変わったような。

ただのエンターテイメント&アクションを追求した3と比べ、ちょっと

重々しい感じに仕上がっています。

こりゃ、5が製作されるなあ。

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