● 自己紹介
● 日記の分類−目次−


● 最近の日記
● 過去の日記【月別】
● 最近のコメント
● 最近のトラックバック
●お気に入り
Music is My Life
Music is My Life (JUGEMレビュー »)
福原美穂,sleepy.ab,ローラ・イジボア
外国の声量のある歌手と間違えるほどめちゃくちゃ歌がうまい!ノレる曲ありゃ切なくさせる曲ありで充実した1枚です。自分で曲を書いてるみたいですが、邦楽ならではのダサいテンポではなく、R&Bっぽい感じ。
訪問者数
ブログパーツUL5
AMAZONアソシエイト
● 携帯用CODE
qrcode
● その他

02
--
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
--
>>
<<
--
<< | 2 / 4 pages | >>
tape
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
tape
ビハインド・ザ・マスク
JUGEMテーマ:映画
 
パッケージにだまされました。なんか面白そうかも、と思って手にしたのに、
最近時々ある”ドキュメンタリー・タッチ”の安っぽい手法で、しかも連続殺
人鬼の苦労と達成をドキュメントしたような映画です(決して実話ではあり
ません)

13金のジェイソンやエルム街のフレディ、ハローウィンのマイケルの名前を
だし、新たな殺人者としてグリーンエコーのヴァーノンを取り上げ、彼を取材
しながら彼の殺人計画を遂行する姿を、準備段階からインタビューや撮影
で追っていくという感じです。

ヴァーノン(架空の人物ですよ)は、計画した連続殺人を行うために、体を
鍛え被害者(サバイバーガール=生き残り者)を選び、下地を作ります。
彼のこだわりはまるで、ホラー映画オタクのような感じなので、その辺を
インタビューしているシーンは、オタク談義の映画という感じで安っぽいです。

そして、ついにその計画が実行されようとするときから、ちょっとだけ13金
を真似たような殺人シーンが始まり、そこでやっとホラー映画らしくなります。

途中で登場した奇術師の夫妻が、これまた安っぽく感じさせてしまう。
不要なシーンだから余計かな。

エルム街の悪夢のフレディ役をしたロバート・イングランドが精神科医の役
で登場するのは面白いというか、遊び心がいいじゃん、って思いましたけど
ほんとDVDはわざわざレンタルするほどの映画じゃないです。
駄作とまではいかないけど。

残念。
ホラー20:05comments(0)trackbacks(0)
tape
ドクターモローの島
JUGEMテーマ:映画

1977年の映画ですが、私が見たのはその2,3年後だと思います。
当時は、アメリカで公開されても日本で公開されることは、今よりも
数年遅かったように思います。

これを見た時、私は未だ小学生の低学年のころだと思うので、実は
そんなに記憶に残っていないんです(汗)

出演は、バート・ランカスター、バーバラ・カレラ。
この名前を聞くだけでもう「ふるい昔の映画」って感じがしますね。

主人公が、ある島に行くとドクターモローという人がいて、そのドクター
が動物を人間化する実験をしていたという話なんですが、
子供心に怖かったのは、やっぱりラストシーンでしょう。

あれは結構、絶望的なラストだと思います。
それで終わらせるん!?みたいな印象を持ちました。

今は映画慣れしているので、それを見たからといって怖いかどうか
分かりませんが、子供には衝撃的なラストでした。

どんな映画か、またもう1度見てみたいなあ。

 
ホラー19:51comments(0)trackbacks(0)
tape
ローズマリーの赤ちゃん
評価:
アイラ・レヴィン
¥ 1,286
(2007-08-24)

JUGEMテーマ:映画


期待が大きかっただけに、「なあんだ、この程度の映画だったのか」と思って
しまったので、星3つにしています。

この映画は随分と長く、ホラーの名作として語られてきたように思います。
この映画のよさは、今のホラー映画とは違って、CGや特殊効果を使って
残忍なシーンを見せるような怖がらせ方をしないで、”怖い雰囲気””気持ち
悪い雰囲気””気味が悪い人たち”の登場だけで怖がらせるやり方です。

見せないで怖がらせる術というのでしょうか。

まあ、私ならこの状況なら逃げると思うところで、主人公ローズマリーは
逃げないで結局出産しますからね。

この映画のせいで、”ローズマリー”という名前をつられた人は激減した
のではないでしょうか。私自身も「ローズマリー」と聞くと、怖い名前みたい
なイメージがついちゃったので。


夫とアパートの住人の言動が薄気味悪い中で、ローズマリーは妊娠。
妊娠のせいなのか変な夢も見るし・・・そしてこわごわと出産。あれは
妊娠時だからこそみる悪夢だったのか。

出産経験のある人なら、共感できる部分があるのかな。

DVDのパッケージがなんとなく怖いですね。
この色合いやタイトルは、まるで「サイコ2」です。
 
ホラー18:02comments(0)trackbacks(0)
tape
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア
JUGEMテーマ:映画

初めて見たときは、前評判ほどの良さは感じなかったのですが、何年か後に
もう1度見てみたくなって見たら、ああ、よく出来た映画だなあと思えました。
後になって良さが分かる映画と、後になってみたら「なんだ?この映画は」
という映画とがありますね。映画を見るときの年齢や経験値も影響あるかも
知れません。

この映画は、主人公がブラッド・ピットでした。
そして、この映画のパッケージやポスターになっているトム・クルーズは
前半くらいしかほとんど登場しません。
なのに、トムの印象ときたら大きい、大きい。
インパクト残っています。

レスタトというトム扮するヴァンパイアが、ブラピ扮する青年を吸血の世界に
誘い、吸血化します。
吸血鬼として生きることに抵抗を感じていたブラピは、なかなかトムの思う
ようには行かないのですが、ペストが流行る町で、母親を失った少女と
出会ってから、少女とブラピとトムの3人の生活が始まるわけです。
しかし、少女が吸血鬼化して自分が成長しない体になったことを知って
から、3人の関係は崩れ始めます。

吸血鬼の愛憎と長い”世紀”を暗いタッチで描かれた作品です。

ブラピがかすんじゃうほど、トム・クルーズは良かったです。


怖い映画が平気な方は、ゴシックホラーであるこの映画を買っても
いいんじゃないかな。

 
ホラー20:19comments(0)trackbacks(0)
tape
REC
JUGEMテーマ:映画

この暑い夏に涼しくなろうと、ホラー映画「REC」を借りてきました。
スペイン映画なんですね。

映画が始まったとき、「これは(汗)」と嫌な予感がしました。
映画「忌み嫌われる家」のように、ドキュメンタリータッチで撮って
いる(ブレアウィッチプロジェクトのような感じで)映画だったの
ですが、「忌み嫌われる家」でかなりがっかりしたので、同じように
がっかりしないかと思ったわけです。

最初の20分は、ほんとどうでもいいようなシーンでダラダラ、他事を
しながら見ていたのですが、血まみれ老女が登場してからは、
なんとなく面白くなってきました。

何か、人を変貌させるウィルスに感染した疑いがあるアパートが
中に住民をおいたまま閉鎖し、出られないアパートの中でゾンビ
化した人々が増殖し、またゾンビ化されていない人々が逃げ惑う
話です。

ちょっとゾクッとするようなシーンがちりばめられていて、意外に
面白かったですよ。例えば、入院させている犬の話の真相とか
人々がゾンビ化されていたそれぞれのシーンとか。
ただ最後の辺りは、なんだか暗くてよく分かりませんでした。
惜しいな。。。

この夏、ゾクッとしたい方はレンタルしてみるのもいいかも。
わざわざ買う映画じゃないですけど。
ホラー21:07comments(0)trackbacks(0)
tape
スピーシーズ 種の起源
今考えれば、結構気持ち悪い映画だったかもなあと思います。
例えば、少女が初めてグロテスクなものに変身するあたりとか。

なんの種なのかよく分かってませんでしたが、とりあえず異星人の
種が人間に植え付けられて育っているという感じでしょうか。
んで、めっちゃ早く成長するんですよ。人間の何十倍もの速さで。
その研究対象の少女は、ある研究所で監禁・研究されて育って
いるのですが、なんらかの理由でその少女を殺すことにした
ベン・キングスレー扮する研究所の男。
少女は脱出して、先々で大人の女になっていき、自分の仲間を
増やすために妊娠しようとし、またそのシーンがかなり印象的
です。

こんな美人な異星人?に誘惑されたら、そりゃあ乗っちゃいます
よねえ(汗)

娯楽程度に楽しめる映画ではあったと思います。


JUGEMテーマ:映画
 
ホラー02:45comments(0)trackbacks(0)
tape
ANOTHER アナザー
評価:
ソーラ・バーチ,トビー・スティーヴンス,クリスチャン・アンホルト,ジョアンナ・ホール,ロレイン・ブルース,アラン・ペリン,レイ・チャールソン,マイケル・J.レイノルズ,モリス・ラスキン,ナイジェル・トーマス,ローリ・アペリアン,レイ・ガウワー,ポール・サドゥリアン
¥ 3,550
(2007-12-14)
これはぁ・・・。ある意味怖いっ!
そして暗いっ!
そんでもって・・・不可解でした・・・。

星印1〜2、というところでしょうか>評価。

主演はソーラ・バーチ(と、このDVDには書いてあり
ますが、ゾーラという表記のところも多々あり、どちらか
正しいか分かりません。英語表記は、THORA BIRCH なので
ソーラでもゾーラでもおかしくはないんですよね)

これ、サスペンスコーナーにあったんですけど、ホラーじゃ
ないかと思うくらい、ゾッとするような暗さや残虐さが
あります(大汗)
なんか絶望的な暗さなんですよね、絶望的な怖さというの
か。

スーザンとカレンという2人の女が登場します。
(ソーラ・バーチが二役)。
スーザンは金髪のこぎれいな女で、優しい夫と結婚生活5
年目に入る幸せな人生を送っていて、カレンのほうはという
とパンクロックのような容姿(実際はパンクをやってない
のですが)黒髪で暗い化粧で住んでいる部屋の汚らしい
こと!!カビや汚れが壁を染め、下水場かと思うほどの
不潔さです。

スーザンが眠るとカレンが悪夢として登場し、強姦されたり
怖い男に追いかけられたり目の前で惨殺死体を見たり、
周りにも気味の悪い人が登場します。

しかし観客は次第に、え?スーザンが夢のほうなの?カレン
は現実?と混乱し始めるのではないでしょうか。

結局、物語の最後は分かった様な分からないような形で
終わり。怖いというか気持ち悪い映画なので、もう1回見
てストーリーを見直そうとは思えませんでした(汗)
それに、カレンとスーザンの夢やら現実やらの繰り返しで
なんか発展性もないまま話が進んで、結局「何がいいた
かったん?」と思ってしまった映画でした。

なんか映像的にも不快というか、吐き気のする気持ち悪さ
を持った映画ですね。殺人シーンだけではなく、演出その
ものが・・・。

あまりお勧めできません(汗)>この映画






JUGEMテーマ:映画


ホラー22:36comments(0)trackbacks(0)
tape
ゼイリブ
評価:
レイ・ネルソン
(2000-05-26)
もう随分前の映画ですが、面白かったことだけは覚えています。
当時、エイリアンとかゾンビものとか宇宙侵略というような
テーマの映画が流行っていたのですが、あれこれ出過ぎて世間
ではちょっと「そういうジャンルはしばらくもういいかな・・」
という空気が漂い始めていたときでもありました。

そんなときに登場した「ゼイリブ」。They liveですかね。
特に話題にもならなかったので全く期待していなかったのが
幸いだったのか、見終わった後は「面白かったやん」てな
感じでした。

舞台は、現在のような経済危機の設定。主人公は仕事を求めて
ロスに行くが、そこであるサングラスをかけたら地球に侵略し
人間に成りすましているエイリアンが見えてしまったり、
町中にある看板には実は人類を洗脳するサブリミナル・メッ
セージが書かれていたりして、世界はエイリアンの思い通り
に動かされてしまっていることを、主人公は知ってしまう。

主役はロディー・パイパーというプロのレスラーなので、
8分にも及ぶファイトシーンには目を引く。

どこか笑えるんだけど、でも笑えない、まるで今の世間を
表しているのかもしれないと思うと、先見の明のある力作
かもしれないと思います。

今はこの作品をレンタル屋で見ることはなくなったけど、
どうやらリメイクされる話もチラホラ。
リメイクされたらどんな風に仕上がっているか観てみたい
です。




JUGEMテーマ:映画


ホラー19:28comments(0)trackbacks(0)
tape
ナイト・オブ・ザ・リビングデッド 死霊創世紀
なんだか最近、ホラー映画が無性にみたくてですね、TSUTAYA
の半額レンタル期間ということで、レンタル屋に行ってきました。
そこで借りたのがコレ。

今さらなんで、こんな古い映画を?
最近のはもうCGやら同じネタやらで、なんだか興味が沸かなくて。
しかも今回思ったのは、ほとんどの作品を見ているので、
「あ〜、これ見た」「あ〜、これも見たわ」ってな感じで
借りられるものを探すことが難しかったです。

さて、ゾンビ映画の巨匠?ジョージ・A・ロメロの作品をリメイク
したのがこの映画なんですが、まあ確かにゾンビ登場までの前振り
がダラダラと長くないのはかなり評価できるんですけど、なんせ
主役の女優の演技がまずくって (>_<)
顔は、ティア・レオーニみたいにべっぴんさんですが、ゾンビに
襲われているのに本気で逃げてないというか、本気度が感じられず
見ているほうは興ざめです。

こんな映画を見るのに時間を割いているのが勿体無いって思っちゃい
ました(汗)
それに、白昼にゆっくり、しかも少人数でやってくるゾンビなど
ちっとも怖くありません。だって「逃げ切れるやん」と思って
しまいますからねえ。

駄作に入れようかどうか迷ったのですが、トム・サビーニの特殊
メイクだしなあ。ってことで、星一つ。

関西なら、サンテレビで放送されそうなタイプの映画ですね。
レンタルする必要もないでしょう。残念ながら。



JUGEMテーマ:映画


ホラー16:27comments(0)trackbacks(0)
tape
デッド・サイレンス
いやあ、久々にちょっと「怖いなあ、この映画」って思えた映画に
出会えましたね〜。詰めは甘い部分は若干あっても、怖さはあり
ました。

映画「SAW」の監督ジェームズ・ワンと脚本家リー・ワネルが
組んだ最新作「デッド・サイレンス」。この2人が組んだ作品だ
からということと、アンバー・ヴァレッタ(トランスポーター2)
やドニー・ウォルバーグ(SAW2、ドラマ「バンド・オブ・
ブラザーズ。マーク・ウォルバーグの弟であり、昔のアイドル
グループ”ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのメンバーでも
あります)が出演しているということで、お気に入りの俳優も
出ていたので楽しみにして借りました。

で、期待が大きければ大きいほど、もし期待以下だったら落胆も
大きいのですが、これは落胆はなく、むしろこういう出来の良い
作品に出会えて嬉しい、という気持ちが大きかったです。

最初から強烈でしたねえ (||゚Д゚)怖ァ...
主人公ジェイミーの妻のあの顔〜!ウゲー!ですよね(汗)

しかも、やっぱり”人形”が登場するのは怖いですよ。
昔、夜寝る部屋にフランス人形があるお宅に、子供の頃泊まった
とき、子供同士で「わ、今あの人形動いた!」と怖がらせあいなんか
し、みんなビクビクしてましたもんねえ。
なんかぬいぐるみはいいんですけど、リアルな人形って嫌なもんです。
人形といえば、「サスペリア2」にも登場し、めちゃくちゃ怖かった
ですよ。

で。

この映画の演出も良かったです。
メアリー・ショウという腹話術師のおばあさんが住んでいたという
屋敷の作り、雰囲気なんて最高に良かったし、ジェイミーの実家の
雰囲気、お父さんの気持ち悪さ、お父さんと自分しか写っていない、
母抜きの絵画・・・ちょっとゾクッとする感じでいいですねえ。

もちろんもちろん、あのしょっぱなの、妻リサと腹話術の人形が
2人きりになっていたあの辺りの演出も好きです。
昔ながらの怖さが、うまく再現されて懐かしい気がしました。

それからラストの種明かしのフラッシュバック形式の見せ方も
好きですね。SAWのときより好きだな〜。

ただ、そうはいえ、SAWのときの方が絶望感が見ているほうにも
伝わってきたんですが、こちらの映画は結末に意外性があったと
はいえ、ネタを見せなさ過ぎというか、種明かしがちょっと何か
中途半端で、これがおしかった〜。
SAWの方が種明かしがきっちりしていたので、その分わかりや
すかったし、それがますます絶望感を強く感じる助けになりました。
こちらのほうは、最後の「お父さんは実は・・・」の辺りで、
えええええええ!とビックリするんですが、そこからが何か、
エラが犯人なのか、エラは人間じゃなくて人形なのか、これは
幽霊の復讐劇なのか
」がはっきりしにくい部分がありました。
自分がアホなだけなのか?(笑)特典映像の、もう一つの終わり方の
やつをみて、やっとはっきり分かったというか(笑)もう一つの方が
個人的には好きですね。

しかも、「エラのような人間のような人形」という設定と「死んだおばあさんの復讐。つまり幽霊もの」っていうのが、非現実的で、SAWみたいに現実の中で
起こったら怖いと思ってしまう怖さがないというか、
そこがイマイチ
最後にノリきれなかった原因かもしれません。

あれが、「エラが人間であり、実はおばあさんの親類で、復讐のために
皆を殺していった
」というのであれば、またちょっと(見せ方も変わって
はくるでしょうけど)リアリティが加わって、もっと絶望的になれて
良かったのかなって思いました。

結末は要するに(お婆さんが、完璧な人形エラを作って、死んだ後も
幽霊となってエラと共に復讐する
)って感じですかね?え?違う?
エラみたいな美しい人形がいたら、欲しいですけどね(爆)

このDVDの中に特典映像があり、もう一つのオープニング、というのと
もう一つのエピローグがあり、また未公開シーンがあったので、
それらを見ると、よりラストや話の筋が理解しやすいです。

しかしまあ、あの映画で死んでいく登場人物の死に顔を見るたびに、
「これって役者として嬉しいんかな(笑)こんな死に顔を見せるのって」
と思ってしまいましたね(汗)。

これ、もう1回みたいですね、怖いけど!(笑)
DVDは買うのも悪くないな〜と思いました。

久しぶりに、結構満足したホラー映画でしたよ。
やっぱり、ジェームズ・ワンとリー・ワネルはすごい!
彼らの次回作が楽しみです!!



<余談>
昔、友人に連れられ、ある方のおうちに行きました。
その家の方は独身女性で、当時は40代半ばといったところで
しょうか。
その方、腹話術の人形を持ってらしたんですよ(汗)
で、自分の子供のように大事に大事にしてるんですわ(汗)
それで、お茶を入れに席を立たれたとき、いすに座らせて
ある腹話術の人形(自分たちと対面に座らせてあった)を
触ったんですよね、私。
その家の方が席を立たれているのをいいことに。

そしたら友人が「駄目!彼女はそれを大事にしているから、
触ったら怒られるよ!」というので、その腹話術人形を
座らせなおしたんですけどね。

そうしていると、その家の女性がお茶をもって戻られてきた
んですが、その方も席について、さあお話をというときに
ですね・・・・










・・・ゴロン。     ((゜Д゜ll)


なんと、腹話術人形の首が、床に落ちたんどすえ!!!


こえーーーーーー!(゚0゚;ノ)ノヒョエッ!!

一瞬、シーーーーーーーーーーーーンとなりましたわ(||゚Д゚)怖ァ...

私が触ったからですょ( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

━─━─(ェ)笑えま線━─━─

あの人、今もあの人形を大事にしているのでしょうか・・・。



JUGEMテーマ:映画


ホラー00:24comments(0)trackbacks(0)